Mondo Bongo・スケジュール
Saxophobia ジャズサックス 四重奏団
Members
’98年にジャズ・サックス・カルテットの可能性を求め、[サキソフォビア]を結成。並行して’98年からギタリスト塚本功と共に[ネタンダーズ]としてポリグラムからデビューし、2013年ネタンダーズ脱退までに11作品をリリース。他にレギュラーバンドとしては本田珠也と結成した[ELVIN JONES TRIBUTE BAND]や荒巻茂生率いる[ARAMAKI BAND]等にも参加した。2016年からピアニスト大口純一郎とのデュオが始動。さらに、沢田穣治(ショーロクラブ)、安田芙充央、黒田京子、畠山美由紀、アン・サリー、五十嵐一生、Cecil Monroe、忌野清志郎、友部正人、orange pekoe、SLY MONGOOSEをはじめ、ジャンルを越えて数多くのアーティストと共演し、レコーディング及びライブ・ツアーにも参加している。また作編曲家としての活動にも注力している。
小学生の頃サム・テーラーのムード・テナーにしびれ、サックスを始める。中学生のとき耳にしたアート・ペッパーの影響からアルト・サックスに没頭するようになる。それ以後は、多くのアルト・プレイヤーを独学で研究し独自のスタイルを築いた。現在、音楽的 柔軟性を買われ、池田芳夫Dadaバンド、守屋純子オーケストラなど、様々なフォーマットで活動中。これまでに5冊の模範演奏CD付教則楽譜が続けて出版され好評を博している。09年8月、満を持して初リーダー作『You Must Believe In Spring』をリリース。
11歳でフルートを小澤美枝子氏に師事、16歳でテナーサックスを独学で始める。
一橋大学在学中より宮ノ上貴昭&スモーキン、池田芳夫カルテットなどで、ジャズシーンにデビュー。1990年に米国ボストンのバークリー音楽大学より奨学金を得て渡米。同学にて2年間学んだ後ニューヨークに移り2年間の武者修行、計4年間をアメリカで暮らす。
94年帰国し、日本国内での活動を再開。自己のバンド「KAIMA」やサキソフォビア、酒井俊、綾戸智絵など様々なバンドやセッションで演奏する他、akiko、orange pekoe、平井堅、八代亜紀等のレコーディングに参加。現在はサキソフォビア、久米雅之5、奥平真吾The New Forceのメンバーとして演奏する他、中川ひろたかMGQや室井滋の「しげちゃん一座」にも参加している。
2009年よりレーベル「MOCK HILL RECORDS」を運営し、多彩なアーティストの作品をリリースしている。
2013年に『音楽水車プロジェクト』を立ち上げ、音楽を奏でる水車の制作に取り組んでいる。同プロジェクトで神戸ビエンナーレ2013「ミュージック&アート・オン・ステージ・コンペティション」準大賞受賞。2014年には岩手県一関市千厩町において「とびがもり水車音楽祭」を開催。
自身のリーダーアルバムとして「KAIMA (1999)」「private (2003)」「punch! (2004)」「Magnetic Moments (2011)」「Live at Kakuzo Hall (2013)」「Live in Mexico (2014)」がある。
著書として「テナーサックスのしらべ」「楽しい3管アンサンブル」「超絶テナーサックス」「ジャズテナーサックスのしらべ」がある
1991年生まれ。宮城県仙台市出身。 13歳でアルトサックスを始め、高校時代に安田智彦氏に師事。 洗足学園音楽大学ジャズコースに入学とともに上京をし、アルトサックスを多田誠司氏に、テナーサックス転向後は川嶋哲郎氏に師事。 在学中は自己のユニットの他、選抜ビックバンドGet Jazz Orchestraに所属し活動。 同大学を首席で卒業後は首都圏と仙台を中心に演奏活動をする一方、洗足学園音楽大学ジャズコース公認インストラクターとして 講師としても活動中。
久米 雅之 カルテット CD” Warm Rain or Cold Rain” 発売記念ツアー
Members
東京都出身。
15歳の時、トニー・ウィリアムスに感銘を受け、ジャズドラマーになることを決意。
高校卒業後プロデビューする。81年、91年にニューヨークとブラジルに滞在し、現地でセッションを重ねる。帰国後、渡辺貞夫、小野リサ、ワルター・ワンダレー、ジャック・ヴィルソン、ルイザン・マイア、エリック・アレキサンダー、ソニ-・フォ-チュン、スティーヴ・グロスマン等、国内外の著名なミュージシャンと共演。ツアーやジャズフェスティバルにも多数参加している。 現在は、ドラムスだけでなくパーカッションプレーヤーとしてもコンサート、ライブハウス、レコーディングなどで活躍中。またJAM音楽院、山野楽器の講師も務める。
2009年に初リーダーアルバム「21」、2013年にセカンドアルバム「March 11th」を発表。2014年にはヴォーカルの出口優日のアルバム「Just from now」をプロデュース。これら3作品では、作、編曲も手掛けている。この他、ジャズに限らず、多岐のジャンルのCDに参加している。2010年にはkmp社から教則本、「Modern Jazz Drumming」を発刊。
昭和音楽大学卒業。音楽家。
三重県 鳥羽市出身。出身校: 国立音楽大学。
埼玉出身
ベースを河上修氏に師事。14歳で楽器を始める。友人の「ベースが一番簡単だよ」の一言に騙され、エレクトリックベースを始める。高校時代はマーカス・ミラー、ジャコ・パストリアスなどのベースライン、ソロをひたすらコピーし、バンドではAC/DC、ボンジョビ、ミスタービッグ等のアメリカンロックを演奏し、独自のグルーブ感を研究する。
19歳でコントラバスを始め、Ray Brown、Paul Chambersに影響を受け4ビートジャズにのめりこむ。
共演したミュージシャン
高橋幹夫(dr)、岡安芳明(gt)、中西真一(ts)、大山日出男(as,ss)、岡田嘉満(ts)、赤坂由香利(vo)、堤智恵子(as,ss,ts)、荒武裕一郎(pf)、南野陽征(pf)、長谷川学(ds)、永井隆雄(pf)、田辺充邦(gt) ・・・他多数
ミュージカルでは『The Musical AIDA』『シェルブールの雨傘』においてオーケストラピットにて演奏。
共栄大学在学中よりプロとしての活動を始め、2006年卒業後は関東圏内を中心に、ジャズ、フュージョン、ポップス等、多方面のミュージシャンとライブ、ミュージカル、レコーディングで共演している。
熊谷 ヤスマサ Jazz biz ain’t the bad Japan tour 2026
Members
ピアニスト・ユーチューバー・国立音楽大学非常勤講師。3歳よりピアノを始め、18歳で渡米。バークリー音楽大学卒業後ニューヨークへ。帰国後は東京を中心に活動中。これまで5枚のアルバムをリリース。
JAZZ BASSIST
Jazz musician based in Tokyo. ‘03 Drums/Analog Synth/Vocoder/Composer 藝高→東京藝大 My First multitracked solo Album out now! ↓ My music project: “SLIDEGDE”
奥晶古柳館 The Mitochondrian Express
Members
北海道札幌市出身。札幌南高校、弘前大学医学部卒。
外科医で、かつアーユルヴェーダ医師(インド大陸の伝統的医学)という異色のピアニスト。
3歳のときからクラシックピアノを習う。優れた音感を持ち、楽曲はほぼ耳で覚えたという。
大学時代にジャズと出会い、スタンダードを演奏するかたわら作曲にも興味を持ち、自分の曲も演奏し始める。大学卒業後は弘前に住み、外科医としての仕事や育児で活動を中断した後、H17年ごろから活動を再開。
弘前大学ジャズ研時代からの盟友下田耕平(b)や、同じく北海道を中心に活躍中の奥野義典(sax,fl)らとsteadyに演奏活動を続けてきた。
2018年11月、オリジナル6曲、スタンダードナンバー3曲が収録されたファーストアルバム「うちへ帰ろう」発売。
オリジナル曲から沸き起こる共通のイメージは「望郷」。その思いは故郷にとどまらず、彼女自身のChildhoodやRootsにむかい、さらに大自然や宇宙へ広がっていく。
好奇心に溢れ、幼少の頃から持ち続けてきた宇宙や自然の不思議に対する憧憬や、さまざまな心象風景を繊細な感性で捉え、あたたかく歌い上げる。
1962年2月11日生まれ 北海道小樽市在住
青森県弘前大学Jazz研究会にてSAXを手にし音楽活動を始める。その後上京、松風鉱一氏に師事。サラリーマン生活をしながらセミプロのジャズミュージシャンとして演奏活動を続けていたが、97年日本最大級のジャズイベント「横濱ジャズプロムナード」に初出演後、満を持して脱サラ、プロ転向。トップミュージシャンとの共演を重ねる。
道外での主な共演者は…渡辺貞夫、渋谷毅、峰厚介、池田芳夫、板橋文夫、林栄一、小山彰太、廣木光一、ヤヒロトモヒロ、加藤真一、羽生一子、飯田雅春、江藤良人、野瀬栄進など。
道内のジャズフェスティバルにも多数参加し、「北海道に奥野あり」の実力を見せつけた。ときに豪快にブロウし、ときに繊細に歌う演奏スタイルは自由奔放そのもの。ジャズ・インプロビゼイションの神髄を堪能させてくれる。
他ジャンルのアーティストとのパフォーマンスの機会も増え、活動の幅を広げている。2007年9月、タップダンサー熊谷和憲、パーカッショニスト ヤヒロトモヒロとの~Tap the Music・北海道ツアー~にも参加、好評を博す。
2013年2月 渡辺貞夫氏を音楽監督に招き、立ち上げられたBIGBAND「Sapporo Jazz Ambitious」では1stアルトを担当。2014年、引き続き音楽監督がアレンジャー、ピアニストのDavid Matthewsに代わり、「Sapporo Jazz Ambitious 3rd」として継続中。
2013年10月、横浜市にて毎年開催されている「横濱ジャズプロムナード」にもMizuhoグループにて久しぶりに出演を果たす。
近年は自己のカルテット、デュオの他、立花康彦(ベース、リーダー)小山彰太(ds)とのユニット「T・K・O」での活動も積極的に展開中。
これまでに3枚のリーダーアルバムをリリース。
2008年5月「赤い月」 2001年「奥野特別/HEAVEN HILL」 98年「ライブイン・アケタ/奥野義典スペシャル」
アルトサックスをメインにソプラノ、テナーサックス、フルートを吹き分けるマルチリード奏者でもあり、北海道にあってトップレベルの演奏活動を続ける稀有で貴重なアーティストである。
札幌で生活し、歌とギターを演奏し、録音もやります。タバコ以外の嗜好品とほとんどの飲食物は好きです。ギャンブルはやりません。 蒼井Uさんのファンです。大体いつも幸せと思えるオメデタイ男です。 フクオカギターとフリーダムハイドラ、68年12弦335、フィールズ、Shikagawa Guitarが愛機です。
リーダーアルバム発売中!![Secret Corner][Fair Weather][Sirius-シリウス][Sunshine & Leaves]
· 北海道北広島市 · ジャズ・ミュージシャン · 田名部高等学校 · 愛知みずほ大学
釧路市出身。
4歳よりオルガンを始め、ビートルズ、ベンチャーズを聴いて11歳からドラムを始める。
中高の吹奏学部でホルンと打楽器を担当。
その後北海学園大学JAZZ研究会を経てNew York Drummers Collectiveにて
Michael Lawren氏、Duduca Da Fonseca氏他に師事。
共演者に矢野沙織、 向井滋春、ジョージ川口、中本マリ、ケイ赤城、板橋文夫、
松本英彦、土岐英史、吉岡秀晃、米木康志、池田篤、林栄一、村田浩、佐山雅弘、
TOKU、松田昌、岡安芳明、LUNA、 野瀬栄進、ハクエイ・キム、Jeffry Burr、
川嶋哲郎、 笹島明夫、ハービー・シュワルツ、加護亜衣、夏樹陽子、相田翔子、
David Mathews他多数。横浜ジャズプロムナード、サッポロジャズフォーレスト、室蘭ジャズクルーズ、
ばんけいJazzフェスティバル、小樽浅草橋ジャズスクエア、釧路ワンダーカーニバル、倶知安ジャズフェスティバル、
サッポロCity Jazz等に出演。’06年New YorkにてI・A・J・E(ジャズ教育のための国際組織)に参加。
’09年ドイツ・ベルリン在住の齊藤易子(国際的マリンバ&ヴィブラフォン奏者)、 ニコ・マインホルドp.トビアス・シルマーcl.と共演。 ’09年 山下洋輔&Devid Freidman Duo Concert主催。
現在、柳真也クインテット、奥野義典カルテット、板谷大トリオ、酒本廣継クインテット、David Mathews &札幌ジャズアンビシャス、他多数のバンドで活動しドラムレッスンも開催。
北海道打楽器協会会員。
Bass in wonderland 菊 克己「菊 克己 トリオ」、勝本 宣男「Duo Gaholla」、黒瀬 寛幸「Selah」
Members
小樽市出身。宮城県 宮城郡在住。Nihon University 日本大学。
1983年、仙台市生まれ。4歳からエレクトーンを始める。大学に入りジャズに目覚め、21歳からジャズピアノを始める。ハード・バップを愛好し、好きなピアニストはシダー・ウォルトンなど。主に仙台市内で活動しており、目下ジャズを勉強中である。
宮城県仙台市出身。
札幌市、札幌大学時代に部活でドラムを始め、札幌市内で演奏活動をする。
仙台に戻り、ピアニスト榊原光裕(ボストン・バークリー音楽院主席卒)と知り合い
ジャンルにとらわれずライブ、コンサートなど(さとう宗幸/サポート・メンバー)経験する。
また、ジャズを中心にCombo,BigBandでも演奏経験を重ね、市内外、数多くのミュージシャンと共演、市内ライブハウス等で演奏活動をするようになる。
現在はヤマハPMS講師も務めている。
平成元年、仙台でサラリーマンをやる傍ら音楽活動も始める。 カーボ、デュエット、津島などのライブハウスに出演。出張・転 勤が多く、先々のライブハウスでセッションに興じる。 その後脱サラし、北海道へ移住。2007年から丸3年、旭川で ライブハウスを経営。 そのご札幌に拠点を移し、現在、仙台で音楽活動中。
ピアニスト/2021年に宮城県帰郷。川崎町在住/音楽ひろば”杜音”
· 宮城県柴田郡 · Musicians · 宮城県第二女子高等学校 · 桐朋学園大学音楽学部
12歳でベースを手にする。ファンク・フュージョンでベースに目覚めジャズ、ラテンミュージックを得意とする。
TMF ’95 全国大会オーディエンス大賞受賞等その他多数のコンテストで賞を受賞その後桜井哲夫氏、鈴木宏幸氏、深井克則氏に師事。バークリー音楽院の奨学金オーディションに合格し渡米するも同時多発テロによって帰国後、専門学校、ミュージックスクール等にてベース科、ウクレレ科、音楽理論科、アンサンブル等において教鞭を執る。
数多くの国内外のミュージシャンとの共演。ゲームミュージック、舞台音楽に演奏、作曲者として参加等、セッション、レコーディング、バンドプロデュース、楽曲提供、演奏等で活動する傍ら某社のディレクター就任をきっかけとして新人発掘にも傾倒する。2010年デビューの「Rake」のサポートベーシストとしても参加。映画「つるしびな」のテーマ曲、挿入曲も担当しつつ音楽監督としてかかわる。リットーミュージック ベースマガジンにも連載や特集で寄稿。
癒し系アフリカンファンキーテクノジャズという新たな境地を模索中。
元薬剤師、現ボーカリストのiinaです。毎週火曜(再放送金曜)にFM.mot.comさんで帯番組(ラジオ)させてもらってます。
音楽家・ミュージシャン。
宮城県柴田郡出身。12歳でドラムを始め、20歳で上京。
ブラックミュージックを中心にポップス、ロック、ジャズを吸収し、
同時期にプロ活動を始める。26歳で仙台市に活動の拠点を移し、
ラテンミュージック、ビッグバンドジャス、ファンクを中心にミュージカル等の
舞台音楽にも活動の幅を広げる。後進の育成や、自身の音楽活動を図ると共に
芸術活動促進を目的としたNPOを運営している。
上野 香織 × 菊田 邦裕 Duo Live
Members
デジタルクリエイター。
2歳からクラシックピアノを学び、管楽器奏者で調律師でもある父、叔父の影響で9歳からトランペットを始める。
Roy Hargrove氏に影響を受けジャズに興味を持ち、20歳にて沢野源裕氏に師事。
歌うトランペットとして世界的に評価され、
youtubeの再生回数が300万回を突破。
これまでに、TOKU氏、ラッツ&スター桑野信義氏、Erika Matsuo氏、Art Hirahara氏、Jacob Koller氏、 MONKEY MAJIK氏、近藤淳氏、深井克則氏、秩父英里氏、小曽根真氏、片倉真由子氏、江藤良人氏、曽根麻央氏、David Mathews氏、石若駿氏、宮間利之とニューハード他多数のミュージシャンと共演。
2022年Eri Chichibu Large Ensembleにて 『丸の内COTTON CLUB』に出演2023年Erika Matsuo 韓国、日本ツアーに参加。
Eri Chichibu bandにて 『横浜Jazz promenade』に出演
2024年 ドラマ『地球の歩き方』エンディングテーマ
Monkey Majik『The Good Life』に参加
『billboard大阪』『billboard東京』に出演
2025年 2月Marcelo Kimura Groupにて 『Blue Note Place』に出演。
他にもテレビcmや映画、さまざまなアーティスト、ジャンルのレコーディングに多く参加。指導にも力を入れている。
Shiho × 伊藤 志宏
Members
幼い頃よりピアノに慣れ親しみ高校の頃よりジャズピアノ、歌を始める。その後、ピアノの弾き語りをはじめ、横田と出会いJAZZライブハウスを中心にFried prideの活動を開始。JAZZスタンダードからソウル、ロックスのナンバーまでソウルフルに唄いこなす。一度聞いたら忘れられないパワーに溢れるシルキーボイス。体中から発信するJAZZスピリッツ・BLUESセンスは彼女の最大の武器であると同時に“世界”を予感させるに充分な可能性を秘めており、エキゾチックな表情を魅せる独特な雰囲気も、Fried Prideの重要なスパイスの一つになっている。ここ数年ではソロ活動多方面に行っており、ライブやCDのゲスト出演の他に、TV番組ナビゲーター、ミュージカル「RENT」2008、2010に出演するなど多彩にその才能を発揮している。
ピアニスト、ボタンアコーディオニスト
作曲家、アレンジャー、プロデューサー
1977年8月28日生まれ
東京出身 ちなみに乙女座A型
五歳の頃より祖父の岸川基彦にクラッシックピアノを師事する。14歳のとき東京交響楽団とベートーベンピアノコンチェルト三番を共演好評を博す
慶応義塾経済学部入学後セロニアスモンクのソロピアノのCDを聞いて「ジャズもいいかも」 と思い独学で始め音楽理論も同時に一人で学ぶ。23歳くらいからいつの間にかライブを始めるようになりプロ活動を開始
特にドラム、ベースのいない変則形態における演奏には定評がある。今現在、ソロピアノ、ピアノトリオ、多様な編成での独自の活動を模索中
また沢山の歌手から伴奏者、アレンジャーとして信頼を寄せられる
Golgo Five
Members
バークリー音楽大学にて作・編曲を学ぶ。
作・編曲を John Bavicchi、Jack Jarrett,ジャズ作・編曲法を Herb Pomeroy、Greg Hopkins に師事。その後、ボストンのジャズクラブ 等で演奏活動後帰国。現在は仙台、山形を中心に演奏活動を行って いる。また自ら主宰する「那須尚平音楽理論研究会」(NAMML)に て、作編曲、理論講座の講師としても活躍中。東北工業大学非常勤 講師。聖和学園短期大学非常勤講師。YAMAHA 大人の音楽教室ギ ター科指導スタッフ。
高校を卒業し、洗足音楽大学ジャズ科に入学。ボブ ザング氏に師事。 音や楽器のコントロール、アドリブソロ、 音楽理論やアンサンブル、ジャズのハーモニーについて学ぶ。同上大学を経て都内、横浜のJazz Bar、各地イベント等で自己のバンド、サポートで活動。現在、仙台でミュージックスクールAmmyのサックス科講師、ライブ、イベントなどで活躍中。
2014年9月に開催された、「第3回新潟ジャズコンテスト」のプレイヤー部門にて金賞受賞。さらに「新潟観客賞」も受賞。
2017年5月に「神戸ブリリアント・サウンズ・フェスティバル2017 JAZZ COMPETITION」にて自己のバンドKangi Quartet(現在Kangi & friends)がグランプリ受賞。
岩手県宮古市生まれ。
ヤマハ音楽院在学中より教材制作に関わり、その後、制作会社にて音楽制作に携わる。退社後、音楽教室の講師の傍ら自己の演奏活動を行い、現在までに数々のライブ、レコーディングに参加。現在は、宮古を拠点にジャンルを越えた幅広い音楽活動を行っている。
【レコーディング参加作品】
・ヨコハマの雨傘(1999年 エフエムヨコハマ出版㈱)
・桃源郷~イーハトーブの四季(2003年 日本コロムビア㈱)
・せんせいしょん「Japonesia」(2010年)
・和美東「光る海」(2011年)
ほか多数
仙台を拠点にセッションドラマーとして音楽活動をやってます。 深井克則氏(p)、岩瀬立飛氏(d)、大坂昌彦氏(d)、アレクサンダーテクニークの小野ひとみ氏に師事。 K sMusicに通って5年、 タップダンスも2年程やってます。 ドラムはYAMAHA・Sonor・Gretsch・Slingerlandを使用しています。
山田 譲 Quartet
Members
1968年10月27日生まれ
12歳からアルトサックスをはじめ
故 前川元氏(元シャープス&フラッツ) Daniel Banks氏に師事
1989年にバークリー音楽院に一年のみ在籍し
ビル・ピアース、ジョー・ビオラに師事する
ロイ・ハーグロ-ブ、アントニオ・ハートらとの共演を経験し 90年に帰国
益田幹夫氏との共演を経て
大坂昌彦、原朋直、嶋友行らとともに椎名豊クインテットに参加
本格的にプロミュージシャンとしての活動にはいる
その後、原・大坂クインテット録音にゲスト参加
小林陽一&Good Fellasに加入
秋吉敏子氏、日野皓正氏、故 日野元彦氏、故 本田竹広氏、峰厚介氏、
向井滋春氏、宮之上貴昭氏、大西順子氏、など
数多くのミュージシャンと共演を重ねる
1996年、ハイネケンジャズコンペティションにて優勝
初リーダー作「Bluestone」を発表
更に1998年には2作目の「In The Pleasant Shade」を発表
スイングジャーナル誌のアルトサックス部門で
1998年から2001年まで3年連続人気投票一位を獲得。
椎名豊(p)荒巻茂生(b)原大力(ds)との自己のカルテットを結成し、
2000年末まで活動を続けた
他にも野口久和 Orchestra、正清泉トリオ、荒巻茂生グループ、
植松良高&Friends、北川潔トリオ等に参加する
現在は松本茜(p)小林航太朗(b)高橋徹(ds)というメンバーで
都内のジャズクラブを中心にライブ活動を行っている
東京都 八王子市出身。
1967年10月9日愛知県名古屋市生まれ。名古屋大学理学部地球科学科卒業。同大学在学中より、地元のライブハウスで活動を開始する。この頃に、向井滋春(tb)、植松孝夫(ts)、峰厚介(ts)らをゲストに迎え、数々のライブをこなしている。その後、五十嵐一生(tp)Gのメンバーとして東京でもライブを行なうようになり、在学中ながら東京~名古屋の往復生活が始まる。大学卒業後、椎名豊(p)トリオ&セクステットのレギュラーになり、彼の薦めで、1993年「ジャズネットワークス」の一員として3作目「ブルーズンバラッズ」をニューヨークでレコーディングする。その時のメンバーはロイハーグローブ(tp)、ジョシュアレッドマン(ts)、ジェシーデイビス(as)、椎名豊(p)、大坂昌彦(ds)であった。
1994年に上京、在名中にも親交のあった向井滋春(tb)のグループにも参加し、本格的にジャズベーシストとしての道を歩き始める。アコースティックベースの音色を生かした暖かなサウンド+ビッグトーンに加え堅実かつ大胆なプレイが高く評価され一躍ライブシーンに登場する。来日ミュージシャンとの交流では、1996年NHKのラジオ、テレビ番組でハンクジョーンズと初共演をする。その時のプレイが彼に認められ、以後、97、99、00年と来日の度に彼から指名を受け、コンサート・ライブハウスで演奏を共にしている。00、02年にはスコットハミルトンと国内ツアーをし好評を博す。01年にはニューヨーク在住のギタリスト増尾好秋とも共演している。
04年、師の高西康夫氏の「大きな楽器で小さなコンサート」に出演、ブルッフのコルニドライを独奏し、クラッシクのコントラバス奏者として初舞台を踏む。05年からは、合唱団JRS(ジョンラッターシンガーズ)等、クラッシクの合唱団のサポートもこなしている。
2010年に自己のバンドNEW5(高瀬龍一tp 井上淑彦ts 堀秀彰p 加納樹麻ds)を結成、オリジナル曲を中心としたストレートアヘッドなジャズで、横浜ジャズプロムナード、岡崎ジャズストリートといったフェスティバルの他、ライブハウスでも演奏を展開している。
98年スイングジャーナル誌国内ジャズメン人気投票アコースティクベース部門第5位、99年同2位、00年同5位。現在、自己のバンドNEW5の他、向井滋春tbG、平
1979年、富山県魚津市生まれ。
大学入学後にジャズドラムをはじめ、原大力氏に師事する。
大学在学中からプロとしての活動を始め卒業後に活動を本格化。
2004年、横浜ジャズプロムナードコンペティションに出場し、海野雅威トリオでグランプリ及び市民賞を受賞。
世良譲のグループを経て、これまでJon Hendricks、Vladimir Shafranov、MALTA、今陽子、伊藤君子、山下洋輔、チャリート、向井滋春、峰厚介、山口真文、川嶋哲郎、原朋直、竹内直、近藤和彦、山田穣、片岡雄三、山本剛、鈴木良雄、吉岡秀晃、TOKU、金子雄太、太田剣、小林桂、SOIL&”PIMP”SESSIONS、矢野沙織、平賀マリカ、寺久保エレナらと共演する。
2012年、堀秀彰(P)トリオで韓国テグInternational Jazz Festivalに出演。
2013年に中川英二郎(Tb)カルテットでパリ公演を行うなど海外でも活躍の場を広げている。
現在、中村健吾グループ、植松孝夫カルテット、浜崎航&松本茜 Big Catch, 三木俊雄トリオなどのグループの他、サックストリオユニット”UNE”、自己のカルテットなど幅広く活動中。
ウッチー カルテット
Members
Mondo Bongo 内海一座。Mondo Bongo Guiter Summit Session。
Mondo Bongo ウッチーカルテット。SADI Monday Night Guiter 倶楽部。
仙台市 居住地。仙台市 出身地。
小樽市出身。宮城県 宮城郡在住。Nihon University 日本大学。
仙台でパーカッション、ドラムをやっとります。 シンバルだいすき。
Midorikawa Hidenori with friends
Members
小学生の頃サム・テーラーのムード・テナーにしびれ、サックスを始める。中学生のとき耳にしたアート・ペッパーの影響からアルト・サックスに没頭するようになる。それ以後は、多くのアルト・プレイヤーを独学で研究し独自のスタイルを築いた。現在、音楽的 柔軟性を買われ、池田芳夫Dadaバンド、守屋純子オーケストラなど、様々なフォーマットで活動中。これまでに5冊の模範演奏CD付教則楽譜が続けて出版され好評を博している。09年8月、満を持して初リーダー作『You Must Believe In Spring』をリリース。
仙台在住の作・編曲家、トランぺッター。自己のグループMS-LEや清水寿朗リーダーのぴてかんくらぶをはじめ、東京ブラスアートオーケストラ, 他BBで活躍。東北大学N.F.J.O.等を指導。
東北大学ジャズ研に入部し、ウッドベースをはじめる。 在学中よりプロミュージシャンとセッションを重ね、現在は仙台市内のライブハウスを中心に活躍。 様々なバンドで演奏活動する一方で、県外からのミュージシャンのサポートなど幅広い活動をしている。
愛知県豊橋市出身。高校生の頃よりジャズに興味を持ち始め、18歳で大学進学と同時に学内のジャズ研にて独学でドラムを始める。 現在は 、仙台市内のジャズバー、ライブハウスを中心に演奏活動を展開している。
熊谷 清記 カルテット
Members
宮城県仙台市出身。
札幌市、札幌大学時代に部活でドラムを始め、札幌市内で演奏活動をする。
仙台に戻り、ピアニスト榊原光裕(ボストン・バークリー音楽院主席卒)と知り合い
ジャンルにとらわれずライブ、コンサートなど(さとう宗幸/サポート・メンバー)経験する。
また、ジャズを中心にCombo,BigBandでも演奏経験を重ね、市内外、数多くのミュージシャンと共演、市内ライブハウス等で演奏活動をするようになる。
現在はヤマハPMS講師も務めている。
仙台を拠点に活動するジャズサックスプレイヤー 演奏の他に、楽曲の作・編曲、音楽講師、ラジオパーソナリティー等でも活動している。 1982年7月20日生まれ。気仙沼の南に位置するマンボウとハマナスの町、本吉町出身 宮城県工業高等学校情報技術化卒 高校の吹奏楽部でClarinetを始め、その後JAZZに目覚めSAXに転向 JazzSaxを安田智彦氏、ヒロ菊池氏に、音楽理論を榊原光裕氏、深井克則氏にそれぞれ師事 これまでに、小曽根真氏、ケイ赤城氏、深井克典氏、クリヤマコト氏、中村真氏など、日本を代表するジャズピアニストをはじめ、様々なミュージシャン達との共演を重ね研鑽を積む 自己のグループ『林宏樹ザ・フューチャーフォーマーズ』を率いて、定禅寺ストリートジャズフェスティバルのフィナーレステージ、仙台駅杜の都コンサートに出演を果たす 現在、仙台市内のジャズスポット、ホテル、イベント等で演奏をする傍ら、音楽教室や個人レッスンにてサックス講師としても活動している。 2014年4月に初のセルフプロデュースによるオリジナル楽曲を収録したCDアルバム『H2O』をリリース 2015年3月に【fmいずみ】ラジオジングルを制作。 ≪主な参加バンド≫ 林宏樹とザフューチャーフォーマーズ、GreenPiece、深井克則BANDACARIENTE、白石暎樹&サウンドスペース、安田智彦ビッグバンド、沢野源裕セクステット、etc… ≪その他演奏活動≫ 仙台市内・近郊のジャズバー、ライブハウス、ホテル、レストラン、ブライダル、各種イベントでの演奏 詩人やDJ、ダンサーといったアーティストとのコラボレーション ≪その他の活動≫ ヤマハポピュラーミュージックスクール/サックス科講師 ラジオ番組 / fmいずみ797『ジャズ交差点』メインパーソナリティー 仙台市教育委員会生涯学習課による小・中学生等を対象にした課外授業プログラム”楽学プロジェクト”講師 サックスのみで編成されたアンサンブルユニット「teamwoods」音楽監督 ≪これまでリリースしたCD≫ 2011年『The first step』four steps 2012年『Jazz cafe Live 1』林宏樹クァルテット※ライブ録音 2014年『H2O』林宏樹オリジナル作品集
音楽大好き一家生まれ。 2000年より仙台在住。 演奏、作曲、アレンジなど。 現在、piano trioをベースにさまざまな音楽家たちとのセッションや、 オリジナルのライブなどを中心に活動、音楽を追窮している。
東北大学ジャズ研に入部し、ウッドベースをはじめる。 在学中よりプロミュージシャンとセッションを重ね、現在は仙台市内のライブハウスを中心に活躍。 様々なバンドで演奏活動する一方で、県外からのミュージシャンのサポートなど幅広い活動をしている。
Yusuke ”Lawson” Yamada Tohoku Tour 2026
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宮城県仙台市出身。10歳からドラムを始める。第15回東京JAZZにNew Century Jazz Quintet with Jazz Campersとして出演。第8回国際ジャズオーケストラフェスティバルにて慶應義塾大学LightMusicSocietyとして出演し、個人賞としてCalifornia Jazz Conservatory賞を受賞。第39回浅草ジャズコンテストにてバンド部門銀賞を受賞。これまでに則竹裕之、小山太郎、広瀬潤次、各氏に師事し、本田雅人(As)、エリック宮城(Tp)、新澤健一郎(Pf)、岡崎好朗(Tp)、宮崎隆睦(As)、黒田卓也(Tp)、Jonathan Powell(Tp)、板橋文夫(Pf)、各氏と共演。
秋田県 秋田市出身。東京都 墨田区在住。Jazz Trombonist。
2歳からクラシックピアノを学び、管楽器奏者で調律師でもある父、叔父の影響で9歳からトランペットを始める。
Roy Hargrove氏に影響を受けジャズに興味を持ち、20歳にて沢野源裕氏に師事。
歌うトランペットとして世界的に評価され、
youtubeの再生回数が300万回を突破。
これまでに、TOKU氏、ラッツ&スター桑野信義氏、Erika Matsuo氏、Art Hirahara氏、Jacob Koller氏、 MONKEY MAJIK氏、近藤淳氏、深井克則氏、秩父英里氏、小曽根真氏、片倉真由子氏、江藤良人氏、曽根麻央氏、David Mathews氏、石若駿氏、宮間利之とニューハード他多数のミュージシャンと共演。
2022年Eri Chichibu Large Ensembleにて 『丸の内COTTON CLUB』に出演2023年Erika Matsuo 韓国、日本ツアーに参加。
Eri Chichibu bandにて 『横浜Jazz promenade』に出演
2024年 ドラマ『地球の歩き方』エンディングテーマ
Monkey Majik『The Good Life』に参加
『billboard大阪』『billboard東京』に出演
2025年 2月Marcelo Kimura Groupにて 『Blue Note Place』に出演。
他にもテレビcmや映画、さまざまなアーティスト、ジャンルのレコーディングに多く参加。指導にも力を入れている。
平成元年、仙台でサラリーマンをやる傍ら音楽活動も始める。 カーボ、デュエット、津島などのライブハウスに出演。出張・転 勤が多く、先々のライブハウスでセッションに興じる。 その後脱サラし、北海道へ移住。2007年から丸3年、旭川で ライブハウスを経営。 そのご札幌に拠点を移し、現在、仙台で音楽活動中。
東京都出身。幼少よりクラシックピアノに親しみ、高校では弦楽合奏団に所属してヴィオラを演奏する傍ら指揮者も兼任する。 東北大学入学後、ジャズ研究会にて本格的にジャズピアノを始め、学外での演奏経験を積む。大学院卒業後はピアニスト・アレンジャーとして活動を行い、自己のリーダーバンドでのコンサートやミュージシャンの東北ツアーサポートなどで年間約150件の演奏をこなす 現在は仙台市を中心に作・編曲作品の提供やライブハウスでの演奏活動などを行っている。2024年 伊達ジャズクインテット1stアルバム『It’s a Date』リリース
石川 明 Tohoku rhythm sectio with 齋藤 栞
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1956年神戸市出身 仙台市在住。
学生時代は同志社大学サードハードオーケストラに在籍。就職後も京都や岡山などのライブハウスでの演奏を続けた。その後東北勤務となり岩手、山形、青森のミュージシャンと幅広く共演。
現在は仙台を拠点として東北各地のライブハウスやイベントで演奏している。好きなミュージシャンはChet Baker Tom Harrell。
山形市生まれ。東北大学ジャズ研究会に所属する傍ら、民部田敏晴氏に師事。同時に東北学院大ビッグバンドにも在籍する。1995年以降東京に拠点を移し、その後、2007〜8年に大阪で修行。
現在は、仙台を中心に活動している。
平成元年、仙台でサラリーマンをやる傍ら音楽活動も始める。 カーボ、デュエット、津島などのライブハウスに出演。出張・転 勤が多く、先々のライブハウスでセッションに興じる。 その後脱サラし、北海道へ移住。2007年から丸3年、旭川で ライブハウスを経営。 そのご札幌に拠点を移し、現在、仙台で音楽活動中。
山形市生まれ。4歳よりクラシックピアノを始め、学生時代は声楽を学ぶ。ジャズバーのライブをきっかけに急展開でジャズヴォーカルへ転進する。その後ダンスパフォーマンスチーム専属ヴォイストレーナーを務め、老舗ジャズクラブRoyal Horseオーディションにて入賞し演奏を重ねる。現在は東北のジャズスポットを中心に、ライブやイベントなど多方面で活動している。
内海一座
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Mondo Bongo 内海一座。Mondo Bongo Guiter Summit Session。
Mondo Bongo ウッチーカルテット。SADI Monday Night Guiter 倶楽部。
小樽市出身。宮城県 宮城郡在住。Nihon University 日本大学。
10歳よりドラムを始め、気仙沼ジュニアジャズオーケストラ『スウィングドルフィン ズ』に入団。 幼少時代に年間10~12本の演奏を経験し、東京ディズニーランド、横濱ジャズプロム ナード等に出演。 卒団後は運営委員として後進の指導にも携わる。 2013年には、スウィングドルフィンズのニューオリンズ遠征に引率、沢山の事を学 ぶ。 ビッグバンド他、ポップス、SOUL、R&B、ファンク、ジャズコンボ、オール ディーズ、フォークソングのバックなど様々なジャンルで活動を展開し、 現在は、市内ジャズバーやライブハウス等で演奏活動を行う。