Relaxin'・スケジュール

2026-11-13 (金) RELAXIN'

Katsumi Kiku Violin Quartet

時間20:00 open 20:30 start 2ステージ

料金MC: 2,500円(1ドリンク付) ※学割有 ▲500円

Members

さとう なおはる
佐藤 実治(Vn)

宮城県出身。ドラムを13歳から、ヴァイオリンを21歳より独学で再開し、2009年よりMonkey Majikの全国ツアーに参加。タップダンサー熊谷和徳と共演。 ポカリスエットのCM曲のヴァイオリン、ヴィオラを担当。 Rake,Hi-Fi-Camp,あんべ光俊、ティーナカリーナ、熊谷育美など多数のアーティストとのレコーディングに携わる。 ドラマーとしてもジュニアバンドスタンド最優秀賞等を受賞。現在ヴァイオリニスト&ドラマー&パーカッショニストとして独自のスタイルで活動を展開。 ドラマー、ヴァイオリニストとして年間200ステージ以上をこなす。

しゅんすけ
しゅんすけ(Pf)

1983年、仙台市生まれ。4歳からエレクトーンを始める。大学に入りジャズに目覚め、21歳からジャズピアノを始める。ハード・バップを愛好し、好きなピアニストはシダー・ウォルトンなど。主に仙台市内で活動しており、目下ジャズを勉強中である。

きく かつみ
菊 克己(B)

小樽市出身。宮城県 宮城郡在住。Nihon University 日本大学。

さくま りょう
佐久間 令(Drs)

1979年2月10日石巻生まれ。中学生の頃友達の兄が持っていたCDをもらって聴いてみたら、オールディーズやロックンロール、旧き良きアメリカの音楽体験で音楽に目覚める。
18歳で上京、ドラムスを西川喬昭氏に師事。氏の現場アシスタント時に実践での奏法を学ぶ。
24歳渡米、ニューオリンズ、ニューヨーク、ボストンを渡り歩いて本場の空気を体験する。
帰国後はライブハウスを始め、ホテル、客船等々、様々な場所で演奏を行う。
現在は地元、石巻に戻り宮城県内外を中心に演奏活動を行っている。

2026-11-14 (土) RELAXIN'

有住 ユニット

時間20:00 open 20:30 start 2ステージ

料金MC: 2,500円(1ドリンク付) ※学割有 ▲500円

Members

ありずみ しょういち
有住 正一(Gt)
わたなべ ひろおみ
渡邉 裕臣(B)
こんの ゆういち
紺野 裕一(Drs)
おくやま ひろみ
奥山 浩美(Pf)

男性

そのこ
Sonoko(Vo)
2026-11-16 (月) RELAXIN'

スエナガタカフミ 菊池光太郎 ライブ&ジャムセッション

時間19:00 open 19:30 start 【前半 ライブ /. 後半 ジャム・セッション】

料金MC: 3,000円(1ドリンク付)

Members

すえなが たかふみ
末永 尚史(Pf)

宮城県仙台市出身。幼少の頃から両親の影響でピアノを始め、様々な音楽に興味を持つ。 東北大学工学部に入学後、独学でジャズピアノを勉強し東北を中心にプロの演奏家たちと演奏活動を行う。 東北大学を卒業後、ジャズを本格的に勉強するためバークリー音楽大学から奨学金を受け2010年秋同大学に入学。 その後、特別プログラムである Berklee Global Jazz Institute に選抜される。 Danilo Perez, John Patittuch, Joe Lovano らに師事。 NewportJazz Festival, PanamaJazz Festival, Bluenote NYC, Smalls jazz club などに出演。 現在、NYCに拠点を移し日々活動中。

きくち こうたろう
菊池 光太郎(B)

仙台市出身。千葉市在住。音楽家 ジャズベーシスト。世間でまっけぃと呼ばれるベーシストは実はぼくのことです。

2026-11-20 (金) RELAXIN'

中山 智広 3

時間20:00 open 20:30 start 2ステージ

料金MC: 2,500円(1ドリンク付) ※学割有 ▲500円

Members

なかやま ともひろ
中山 智広(Pf)

1997年から2010年の廃刊(休刊?)まで、13年間月刊「スイング・ジャーナル」のディスク・レビュアー、ライターを務めました。
(もちろん、本業は別にありました。某放送局、音楽番組部のディレクター、プロデューサーでした。こちらもジャズに大いに関係ある仕事でしたが、それはまたいつか、別に書きます)
これまでに書いたものは、自分がジャズ・ピアノを弾くので、やはりピアノ関係が多かったです。
現在は後を継いだ(ような)、月刊「ジャズ・ジャパン」のディスク・レビュアーです。

「スイング・ジャーナル」の仕事でよく覚えているのは、ブラッド・メルドーへのインタビューです。新宿西口の、京王プラザホテルでした。
アルバム「Progression」が出た時で、その中のSublationという曲名が、哲学者ヘーゲルの「止揚:アウフヘーベン」という意味で、ビックリしました。
難しげなイメージがありますが、とても気さくな人でした。
二度目にブルーノート東京の楽屋でお会いした時に、「今日演奏を見ていて、あなたがなぜあんなに椅子を低くしてピアノを弾くのか、その秘密がわかった」と言うと、
興味津々という感じで、「その秘密って?」と訊いてくるので、「演奏中に床に置いた(ペット)ボトルの水を取って飲むためだ」と言ったら、
「吹いて」くれました。

ライターとしての記事では、「エヴァンス派」について、エディ・ヒギンズを入れて書いてくれ、ってな難しい注文が記憶に残っています、CD販売がからんでいたのでしょうね。
(白人ってこと以外、共通点がないじゃないか・・・60年代初めのヒギンズなんて、ウィントン・ケリーにそっくりですが。)
その中で、「87年にドン・フリードマンが仙台に来た時、会場のワシントン・ホテルのロビーでお茶していたら、フリードマンがポツンと一人で大きなパフェを食べていた、
柔らかな陽光が降り注ぐ「A DAY IN THE CITY」の風景だった」ってなことを書きました。
この時、好きだったこのアルバムを持参してサインをもらえばよかったと、後からとても後悔する羽目になったから、よく覚えていたのです。

つだ まさし
津田 正志(B)
ささはら ひろやす
笹原 広泰(Drs)

仙台市在住。

2026-11-21 (土) RELAXIN'

FRIDAY JAZZ CLUB

時間20:00 open 20:30 start 2ステージ

料金MC: 2,500円(1ドリンク付) ※学割有 ▲500円

Members

もとき えいじ
元木 英二(Pf)

仙台市 居住地。仙台市 出身地。

きく かつみ
菊 克己(B)

小樽市出身。宮城県 宮城郡在住。Nihon University 日本大学。

さくま りょう
佐久間 令(Drs)

1979年2月10日石巻生まれ。中学生の頃友達の兄が持っていたCDをもらって聴いてみたら、オールディーズやロックンロール、旧き良きアメリカの音楽体験で音楽に目覚める。
18歳で上京、ドラムスを西川喬昭氏に師事。氏の現場アシスタント時に実践での奏法を学ぶ。
24歳渡米、ニューオリンズ、ニューヨーク、ボストンを渡り歩いて本場の空気を体験する。
帰国後はライブハウスを始め、ホテル、客船等々、様々な場所で演奏を行う。
現在は地元、石巻に戻り宮城県内外を中心に演奏活動を行っている。

むろもと きょうこ
室本 香子(Vo)

サルサ2号、SON BONITOで
ラテンを歌っています。
Friday Jazz Clubで
ジャズを歌っています
Adorareでアニソンジャズ
娘々FinalAttackで
アニソンを歌っています

2026-11-27 (金) RELAXIN'

GOーON 1st.Live

時間20:00 open 20:30 start 2ステージ

料金MC: 3,500円(1ドリンク付)

Members

おいかわ あい
及川 あい(Vo)
おのでら さとし
小野寺 覚(B)
ごとう あおい
後藤 あおい(Pf)
ながの ただよし
永野 忠芳(Sax)

9歳の時に母親の影響でサックスを手にし、18歳まで安田智彦氏に師事する。

その後、洗足学園音楽大学jazz科に入学し、Bob Zung氏に師事する。卒業後は地元の宮城県に戻り活動を始め、現在は自身の活動の他にMotohiro Sawano Large Ensembleに所属しS.Sax,A.Sax,Cl,Flを担当する。